同盟参加者の参加者の唯図さんにイラストを頂きました。

ずん茶とは、このずんちゃ同盟よりももっともっと、
本当に至極狭い範囲(4人ぐらい)の中で一時的に流行していた気がします。
他にもカミソリやハブラシといったずんちゃアイテムが開発されていましたが、
時代の流れや不況に打ち勝てず、結局は影を潜める結果となってしまいました。

しかし、唯図さんから頂いたイラストによると、辺境の地での出来事ではありますが、
未だずんちゃの叩き売りが行われているようです。うれしい限りです。
もし、今から辺境に旅立つ人がいるならば、その人は真っ先にずん茶の叩き売りを見るでしょう。
本当に幸運なことですね。

ちなみにわざわざ辺境の地まで赴いたのにずん茶の叩き売りなんてものを見せられたら、
私は間違いなく自殺をすると思います。


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